経験豊富な指導スタッフ陣が「All For The Future Of The Players 」を理念として、日々真剣勝負で指導しています。

主な指導スタッフの紹介

【監督】  

宇野 誠一  桐蔭学園高 獨協大学出身 

・高校大学と内野手、捕手。高校では

 現ソフトバンクコーチの関川浩一氏と共に

 名将土屋恵三郎監督の下、副将を務める。

 大学では3年時に副将、4年時に主将。 

 社会人野球リクルート、ローソン、

 フェデックスに所属。3チームでコーチを

 歴任、フェデックスでは監督を4シーズン

 務め、通算15年の社会人野球指導歴を持つ。

 その後浦安市の学童野球指導者を6年経験、

 子どもから大人までの豊富な野球指導歴で

 中学生の指導にあたる。

   中高の教員免許も持ち、教育視点での指導を

 心掛ける。

 日本スポーツマンシップ協会認定コーチ。

 チャイルドファミリーコンサルタント資格。

 2016秋から市川シニアの監督に就任。

 2017年夏、18年ぶりの全国大会に

 市川シニアを導く。

   2019年春は7年ぶりの春の全国大会で

 ベスト16入り。

 春夏ともに全国大会で過去最高成績を残す。

 

【総監督】 

渋谷 佳広 市川シニア 千葉日大一高 日大出身

・高校・大学で内野手として活躍、

 市川シニア監督を長年務め、数多くの

 選手の育成にあたる。 201112年と

 2年連続で全国選抜大会に市川シニアを導き、

 20132015年度の甲子園にOBが5名出場

 するなど、その指導手腕に定評がある。

 

【副会長 兼指導アドバイザー 】 

河村 宏治  宇部商業出身 

・高3夏は甲子園決勝戦でKK率いるPL学園に

 惜敗するも準優勝。 

 桑田投手から甲子園大会決勝で安打を放つ。

 社会人野球協和発酵で活躍。 市川市の

 学童野球の指導者を経て2009年の千葉

 ロッテマリーンズジュニアコーチも務める)

  市川シニア監督を2016年夏まで務める。

 

【ヘッドコーチ】 

湯澤 直喜 武相高校出身

高3夏神奈川大会でノーヒットノーラン達成。

 社会人野球で活躍。投手指導と中学生の

 生活指導には定評があり、市川シニアから

 高校で活躍する投手を多数育成してきた。

 高校野球で背番号1を背負うOB多数。

 高校野球を見据えた指導を行う。

 

【投手チーフコーチ】 

篠塚 真一 千葉大宮高校出身

・千葉でも屈指の右腕として高校で活躍、

 多くのスカウトの中、神奈川の名門、

 日産自動車野球部に入部し投手として活躍。

 1994年の日本選手権で準優勝するなど多くの

 プロ選手を輩出した名門チームで活躍。

 学童野球の指導者歴も8年と豊富で、

 故障しないフォーム指導、投手の

 メンタル面や投球術の指導には

 常に最新の理論を学び指導にあたる。

 

  【コーチ】 

藤嶺 典優 相洋高校 駒沢大学出身

・相洋高校時代は高校通算71本の本塁打を

 放ちドラフト候補に。駒沢大時代は

 大学選手権優勝。

 社会人野球JR東日本では3年連続で

 東京都ベストナイン(内野手)に選出、

 補強選手として都市対抗出場、1994年には

 日本代表としてアジア大会で優勝する等

 アマチュア球界で活躍。

 社業に戻ってからも日本野球連盟への

 出向等で野球と関わり2006年の

 第1回WBCにチームサポートとして帯同。

 イチロー選手の練習パートナーも務める。

 学童野球指導者を経て2020年より

 市川シニアコーチに。

 

中嶋 努 市川シニア 千葉商大高 千葉商大出身 

・長年のコーチ経験による指導に定評。最近の

 高校野球事情を理解しながら指導にあたる。

 学童野球の指導にも長年携わっていることで

 育成時期の中学生を見る目は確実。 

 

高橋 勇樹  茂原北陵高出身 

・打撃指導に定評有。怖い風貌から想像できない

 選手想いの熱き優しい指導者。

 学童指導経験も豊富で、会社内野球部でも

 スラッガーとして活躍。

 OB父母会長でもあり運営面でも

 チームをサポート。現在はシカゴ在住。

 

藤丸 大輝 市川シニア 千葉日大一高 日大出身 

・市川シニアOB。抜群の野球センスで

 選手に模範を示す指導でチームの育成面を

 引っ張る。 

 チームプレーの細かな指導は高校野球でも

 困らない、考える野球を身につけさせたい

 という熱い思いから来ておりレベルが高い

  

杉澤 熙人  市川シニア 市立習志野高出身  

・市川シニアOB。自身のシニア全国大会出場の

 経験を生かし、選手に近い目線で指導を行う。

 大学でも指導に活かせる学問を学び、

 今なお多くの研修を受けて学び続ける。

 

熱田 健太郎  安田学園高出身

高校野球時代は4番を務めチームを牽引。

 中学時代は大阪の名門硬式クラブに所属。

 選手に近い目線で、特に丁寧な打撃指導で

 打撃の基本習得のサポートを実践する。

   高校野球の指導も並行しており、中高の

 現状を見ながら指導をしている。

 

向川 将太  千葉経済大付高 千葉商大出身

・高校大学と俊足巧打の選手として活躍。

 大学卒業後も社会人クラブチームで

 プレーするなど野球への熱い思いを持ち、

 その思いで中学生指導にあたる。

 グランドでは実際のプレーを見せて

 模範を示し選手とともに汗を流している。

 

竹田 樹  市川シニア 千葉英和高校出身 

・市川シニアOB

 シニア時代はキャプテンとして

 チームを引っ張る。選手たちに寄り添い、

 的確なサポートをしながら指導にあたる。

 教員として勤めており、教育視点でも

 子供たちのサポートをしていく。

 

小山田 陵是  市川工業高出身 

・2020年秋よりコーチ就任

 

大黒 一之 市川シニア 二松学舎大附属高

                大正大大学出身 

・2021年春よりコーチ就任

 2014年夏の甲子園に背番号1を背負い出場。

 大学でも投手として活躍し、

 社会人野球エイジェックで2020年まで活躍。

 甲子園経験のあるOBコーチの存在は中学生の

 身近な目標となっている。

 

眞田 啓伍  市川シニア 千葉英和高 

       城西国際大学出身 

・2021年秋よりコーチ就任

 市川シニア時代は投手、内野、外野全てを

 こなすユーティリティプレーヤーとして

 秋・春連続で関東大会に出場した。

 千葉英和高でも主力として活躍、

 城西国際大学では2年時にレギュラーとして

 関東大会優勝、大学選手権に出場。

 4年時は主将として200人もの部員の

 チームをまとめる。

 全国トップクラスの大学プレイヤーの

 実際のプレーを見せながら、選手に身近な

 コーチとして指導にあたる。

 

【総合コーチ】 ※2021年シーズンまで

橋本 将  

宇和島東高 - 千葉ロッテマリーンズ -

横浜ベイスターズ

・愛媛県立宇和島東高校在学中は

 4度甲子園に出場。平成6年春はベスト8に

 進出。高校通算40本塁打の強打力を買われ

 1994年度のドラフト会議にて

 千葉ロッテマリーンズから3位指名。

 2005年のマリーンズ日本一に強打の

 捕手として貢献。

 通算18年のプロでの経験を礎に中学生の

 指導にあたる。中学ボーイズリーグ監督を経て

 2019年4月から市川シニアのコーチ。

 

 

コンディショニング指導契約ジム 

タチリュウコンディショニングジム